2020年02月09日

書道を習っています。先輩方おしえてください。

書道を習っています。先輩方おしえてください。書道を習っています。先輩方おしえてください。 書道展などで書家の書いたのを鑑賞するのと 美術作品を鑑賞するのとはちがうのですか。

書道の鑑賞ってなんなんでしょうか。大学で書道を専攻しています。



Q書道展などで書家の書いたのを鑑賞するのと 美術作品を鑑賞するのとはちがうのですか。



A違います。



書道展で書家の書いた作品は、ほとんど出来レース(審査員買収による)のため書道展の作品を見て真似をしますと下手くそになります。書道展にある作品の多くは、線が死んでいて、形のみ捉えられていて書道をやっている人から見ますと下手くそですね。

書道展に飾られている作品の鑑賞方法は、直感で見ていいなと思えば鑑賞方法として成功なのである。

簡単に言えば、線を手本どおり引いているだけ、言うならば、塗り絵と同じことが言えます。



博物館及び美術館に展示されている書は、どれも一級品である。 字をきれいに書きたいのなら美術館及び、博物館に展示されている作品を鑑賞するのがいい。 特に三筆や三蹟とされている書を臨書すると字が上手くなります。

手本が存在しないため、自分で創作しているので線が生き生きと出ていて見ているだけでいい気持ちにさせてくれる。

このときの鑑賞方法は、墨の濃淡(薄い濃い)文字の線(流れるように書かれているかをじっくり時間を掛けて鑑賞すること。



書道の鑑賞は、展示されている内容で鑑賞が変わると思ってください。ほんとにためになりました。博物院などにいって鑑賞してみます。ほんとにありがとうございました。
posted by 楽器ショピングスタッフブログ at 21:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボイラー整備士の試験を受けようと思います。参

ボイラー整備士の試験を受けようと思います。参考書について質問なのですがボイラー整備士の試験を受けようと思います。参考書について質問なのですが 6月にボイラー整備士の試験を受けようと思います。

参考書など書店にいったのですがあまり置いておらず、ネットで調べてみると日本ボイラ整備据付協会の参考書が

おすすめだと書いてあったのですが、他にも法令など8冊ほどセットみたいな感じであったのですが、すべて購入した

ほうがいいでしょうか??結構値段のするものもあったので・・

法令など持ち込み法令集のような感じになっているのでしょうか?



受験資格はボイラー整備を主に行う事業や業務においてボイラーの補助業務に6月以上従事した経験に該当します。2級ボイラー技士も取るとしたらボイラー整備士を受けた後がいいでしょうか?

それとも先がいいでしょうか?「二級ボイラー技士関係の教本」と

古い本なので販売されているかは判りませんが、日本ボイラー協会の「ボイラー整備テキスト」と「ボイラー洗浄作業指針」、

あとは公表問題(過去問)を5年間くらい(10回分)くらいで良いのではないでしょうか?



ボイラー協会発行の本は、図書館で調達しました。

公表問題は、最新のものは「安全衛生技術試験協会」のHPで、それ以前のものは「大阪特殊自動車学校」のHPで入手できます。



満点は無理かも知れませんが、それだけで十分合格できます。





補足について

ボイラーについて十分な知識があれば別ですが、個人的には先に二級ボイラー技士の方が良いと思います。
posted by 楽器ショピングスタッフブログ at 19:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

信用倍率について質問です信用倍率について質問

信用倍率について質問です信用倍率について質問です 買残が多く売残が0で信用倍率が0と言う銘柄があります。

信用倍率は低ければ買いというのは知ってるのですが…

0では割れないから0になってるだけだと思うのですが。

普通なら買残÷売残なので、売残が買残より多いほうが信用倍率は低くなるので買いになるはずですから。

売残が0(少なくて)で信用倍率が0(低くなり)になったから、買いになると言うのはどうもみょうちくりんな感じです。

長くなってしまいましたが買った方が良いのかどうかを教えてください。

お願いします。売り残が0と言う状況は珍しい現象では有りません。人気の薄い銘柄には良く有ることです。

短期売買が目的の信用取引には不向きな銘柄と考えてください
posted by 楽器ショピングスタッフブログ at 02:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月08日の学期つぶやき














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