2020年04月30日

中学生です。僕は世の中にどんな職業があるか知

中学生です。僕は世の中にどんな職業があるか知りたいです、それはたくさんあるだ...中学生です。僕は世の中にどんな職業があるか知りたいです、それはたくさんあるだろうし全部はいえないと思うので今あなたがやってる職業についておしえてください。また友達はこうこうこういう仕事をしているなど知人のことでもうれしいです。 サラリーマンでも例えば家の何とかをする仕事で普段こういうことをしているなどと具体的に仕事の内容を教えてくれるとうれしいです。

自営のサービス業のお手伝いしています。

私は事務担当で、支払い、保険関係などです。

 知り合いに司法書士がいます。土地の売買に関する手続きが主です。

その人の奥さんは建物の出来上がったところを先に絵にする仕事です。

 おまわりさんの知り合いもいます。弁護士もいます。

交通とか運転免許とかの担当らしいです。

 サラリーマンもいます。何かを売ってるらしいです。

農家で畑の人、牛を飼ってる人、競馬馬を育ててる人もいます。

 車を売ってる人、家具を売ってる人、自衛官もいます。

専業主婦の知り合いもいます。生協でパートで働いてる人もいます。

 お茶の先生、お花の先生、踊りの先生もいます。

書き入れないだけの知り合いがいて殆どが働いています。



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新しく事業を始めます。正社員を5名ほど雇いた

新しく事業を始めます。正社員を5名ほど雇いたいのですが、

個人事業主で雇う場...新しく事業を始めます。正社員を5名ほど雇いたいのですが、

個人事業主で雇う場合と、たとえ1円起業でもいいから有限化して雇う事の間に何か大きな差はありますでしょうか?新しく事業を始めようとなさっているのなら分かっていると思いますが・・・

個人事業の場合、売り上げ−必要経費に所得税がかかります。必要経費の中には、社員の給与は含まれますが、自分自身への給与は含まれません。

法人の場合は、利益分から自分自身への給与を払い、利益をほぼ0にすれば、法人税は実質0です。

一般的に後者のほうがお得です。

また、法人、個人にかかわらず、5人以上の従業員がいる事業所は、厚生年金・社会保険の強制適用になります(業種による)。



allabout.co.jp/finance/tax4ex/subject/msub_houjinnari.htm
posted by 楽器ショピングスタッフブログ at 22:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バイト+SOHOを始めるための手続き?や準備

バイト+SOHOを始めるための手続き?や準備について教えてください。

既婚・女です...バイト+SOHOを始めるための手続き?や準備について教えてください。

既婚・女です。

現在、夫の扶養内でアルバイト中(年収110万円程度)ですが 、あいた時間にSOHOで在宅のお仕事をしたいと考えています。

元職の技術系のSOHOで月2〜3万円稼げれば…と考えているのですが、最初は稼げるとは思えません。

そこで、何から・どの時点から準備をすればよいのでしょう?

◎確定申告というものがあると思いますが、稼げなくてもするものですか?(収入<経費)

◎年金や保険(現在会社員の夫にくっついている分)などについてはどうなるんでしょう?

◎そういう申告をするのは稼げるようになってから?稼げる前?(あまりにも稼げなければやめるかもしれませんし…)

◎もし手続きや申告を怠った場合どうなるのか



中途半端にSOHOをやることによりいろいろ損をするようなことにしたくはないので、どなたかお教えください教えて頂きありがとうございます!



それで、もうひとつお聞きさせてください。

今後、こういった疑問があったら、公的にはどこに聞くのが良いのでしょう?



先日別件で役所へ国民健康保険や年金のことで質問に行ったら、担当のおじさんは終始『〜だと思います』『多分そうです』な口ぶりで、非常に頼りなかったのです。



税金や年金についても『ここなら間違いない!』なんてところはありますか?noname20090810さん



>◎確定申告というものがあると思いますが、稼げなくてもするものですか?(収入<経費)

確定申告義務があるかどうかは、納税額が発生しているかどうかで判断します。

従いまして、(収入<経費)なら確定申告の必要はありません。

アルバイトの年末調整だけでOKです。

アルバイトの年末調整がなければ、SOHOの所得が無くても確定申告は必要になりますね。





>◎年金や保険(現在会社員の夫にくっついている分)などについてはどうなるんでしょう?

現在あなたは国民年金第3号被保険者だと思いますが、

「アルバイトの年収」+「SOHOの所得」

が130万以上になれば国民年金第1号被保険者にならなければなりません。

健康保険も同じ要件で、被扶養はから外れ、国民健康保険の加入にしなければなりません。





>◎そういう申告をするのは稼げるようになってから?稼げる前?(あまりにも稼げなければやめるかもしれませんし…)

確定申告については、稼げるようになった年にします。

年金と健康保険は、年収130万以上になる前に、夫の会社に申告して被扶養者を外してもらいます。





>◎もし手続きや申告を怠った場合どうなるのか

税金に関しては、正しい納税額と罰則としての延滞税と過少申告による追徴課税が課せられます。

年金に関しては、遡って保険料を納めます。特に罰則はありません。

健康保険に関しても、遡っての保険料納付だけです。







補足への回答

>今後、こういった疑問があったら、公的にはどこに聞くのが良いのでしょう?

税金のことなら税理士、公認会計士など。

社会保険なら、社会保険労務士、中小企業診断士など。





>先日別件で役所へ国民健康保険や年金のことで質問に行ったら、担当のおじさんは終始『〜だと思います』『多分そうです』な口ぶりで、非常に頼りなかったのです。

役所の人は、自分の担当する分野は間違いなく事務処理しますが、複数の法律が絡む個別案件に関しては、無力です。

役所で尋ねるべきことは、処理手順であるべきで、アドバイスを求めるべきではありません。
posted by 楽器ショピングスタッフブログ at 20:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする