2020年08月02日

1人株式会社の会計ソフトの選択について。1人

1人株式会社の会計ソフトの選択について。1人株式会社の会計ソフトの選択について。 皆様。初めまして。



私は今年の6月から法人を立ち上げました。

といっても、自分一人の株式会社です。



そんな規模とは関係なく会計のほうは求めらてくれるので、

今回質問させていただきました。





会計ソフトとして弥生会計10スタンダードを

購入しようと考えていたのですが、

12月になるとすぐにバージョンアップしますし、

保守どうのこうのといった問題もあるようです。



そんな思案をしているときに、

「JDL IBEX出納帳net」といった月380円の

ネットを介したサービスを見つけました。





そこで質問なんですが、

弥生会計とJDL IBEX出納帳netと比較して、

どんなメリットとデメリットがあるのでしょうか?



あと、JDL IBEX出納帳netの機能的に、

弥生と比べて問題ないのでしょうか?





もっと簡単に「どちらがお勧めです」という意見でも

構いませんのでお聞かせください。

(他のサービスのお勧めでも構いません)





ちなみに、私は会計に関しては、ほぼゼロスタートです。



ただ、それほど現金の出入りが多かったり、

複雑な在庫管理が必要だったりする仕事ではありません。





わがままな質問かもしれませんが、

お時間があるときにでもご返答頂ければ幸いです。決算時のみ税理士にお願いする予定で、

通常時は自分で対応いたします。

したがって、税理士と合わせたソフトを使う選択肢は

難しいですね。法人税の申告の方はどうされるのでしょうか?



個人が法人税の申告書まで作成するのは無理があります。

税理士に頼むのであれば、税理士が薦める会計ソフトを使ったら如何でしょうか?



補足を見て

税理士が決算だけなら、通常の入力は自分の使い易さ(と料金)中心になりますね。

JDL IBEX出納帳netも弥生会計10も無料で体験できるのがあるので、一度試してみたら如何でしょうか?



弥生会計のバージョンアップって正直あまり意味ない感じするんですよね。
posted by 楽器ショピングスタッフブログ at 00:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: